2009年12月25日

カブール通信8

モハメッドさんに話を聞いているときキャンプの入り口で大騒ぎになっていた。
篤志家が時々援助物資を届けてくれるのだ。
肉や米、油、子どものおもちゃなどが届けられた。集まった人たちは我先に必死
だった。
個人の善意に彼等の命が支えられていた。
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posted by M at 22:54| アフガニスタン